しんそう療法とは

西洋医学や各種の民間療法は、現れた現象(症状)を目的に発達してきました。しんそう療方はこれらとは全く違った視点・分野で、からだが健康に機能する形に修復する事を目的とします。いかなるストレス・疲労・老化・硬化であってもからだの形は傾き、捻れ、曲がり変形し機能が低下します。その結果、弱い部分、負荷の大きい部分から、痛くなったり腫れたり、炎症などの症状が現れます。
私たちが日常の行動・行為を行うとき、自分のからだのことを意識しないで何気なくできるのは、筋骨格系という組織が作る形(システム)が自然に左右対称性に機能しているからに他なりません。生活や仕事・スポーツなどで偏側的に手足を使うことにより筋は緊弛・長短・硬軟の左右差を作ります。

この左右差(非対称性)がからだの変形で、解剖学的基本の肢位の形にならなくなります。からだが変形すると全身の関節が力学的原理に機能しなくなり、炎症や腫脹が起き、痛くなったり、こわばりや動くことが難しくなります。

からだが健康に機能するための原点は、筋骨格系が作るシステムの構造が左右対称性であり、生命現象が安定するためには、基本の形に機能する事が必然なのです。
しんそう療方では体という器の形から、健康のときの身体的条件は解剖学的基本の肢位にあり、痛いという感覚や動くことの不調のほとんどは筋骨格系(動く仕組)の機能不全であると捉えています。

からだが正常に機能する形にあるかどうか、左右が対称性に機能しているかどうかを知るためには、手足の左右を比較する検査がなければ検証する事は出来ません。

検査に基づきその治療法が成立、選択されます。又、検査によって成果の良し悪しが確認されます。しんそう療法とは、からだの形を治すことであり対症療法ではありません。

私の父親はすごく剛毛で、それが遺伝したのか私も剛毛です。小学生の時から自分の剛毛をずっと気にしていて、体育の時間に半袖・ブルマになるときやプールの授業で水着になるのが本当に憂鬱でした。

ムダ毛の自己処理を始めたのは小学校の高学年の頃でした。バスケットボール部に入部することになり、体育の時間に加えて半袖・ブルマになる時間が多くなったからです。

週に1回程度、お風呂に入った時に足・腕・脇のムダ毛をT字カミソリで剃っていました。

隠れてやっていたつもりだったのですが、母親にばれてしまい、「今以上に濃くなるからやめなさい!」と怒られたことを覚えています。

とは言われても、この足・腕・脇の剛毛をそのままにしておくのは恥ずかしく、隠れて自己処理を続けていました。

中学にあがった頃のことです。カミソリでの自己処理を続けていたら、母親の忠告通り、以前よりもムダ毛が濃くなってさらに剛毛になってしまいました。ムダ毛が生えている範囲も広くなったような気がしました。

しかも、黒いボツボツが目立つようになりました。私は色白なのでなおさら黒いボツボツが目立つので、足や腕を出す夏が本当に嫌でした。

私は「剃るからいけないんだ」と思い、カミソリでの自己処理をやめて毛抜きで抜くという方法に変えてみました。

初めは、特に太い毛が生えている脇など、痛くて痛くて泣きそうでしたが、それでもカミソリで処理したときのような黒いボツボツが目立たなくなったし、カミソリの時はチクチクしていた肌がツルツルになったので、毛抜きによる処理に満足していました。

毛抜きで1本1本抜くのは時間がかかるので、お金を貯めて電動の脱毛器も購入しました。

しかし、気づくとムダ毛は生えていないのに毛穴が黒ずんでいたり、ポツポツと赤くなって、とても肌が汚くなっていました。

加えて皮膚の下に埋没した毛を毛抜きで無理やりほじくったりもしていたので、なんだか傷だらけ状態になってしまいました。

長年のカミソリや毛抜きによる自己処理によって、肌に相当なダメージを与えていたんだなと実感しました。脱毛サロンに行けばいいとは言えお金も時間もかかるし・・・

そこでどこか安い価格で脱毛できるサロンがないか調べてみたところ、松山市内(私の住んでるのが松山なので)で低価格で脱毛できるサロンを見つけました!

それはここ・・・松山市の脱毛サロン情報

費用も安いので、ここなら私でも通う事が出来そうです(^^)/

生まれつき毛の薄い人が本当にうらやましいです。

夢を叶えるための学生ローン

私は、大学3年生の頃に、あしなが育英会を利用してローンを組みました。あしなが育英会を選んだ理由は、大学の推奨であっったことと、周囲に借りているという友人がいたからです。

最初は銀行のカードローンを利用しようと考えたんですが、あしなが育英会の方が金利面も低かったので、こちらにしました。

●銀行カードローン詳細はこちら※カードローン学生

ローンを組んだ金額は、月々10万円で1年間になります。(計120万円借りました。)借りた理由は、オーストラリアへ1年間交換留学が決まっており、そこでかかる費用を工面する必要があったからです。

親に借りることも考えましたが、自分のやりたいという思いで留学を決意したので、親に甘えずに自分の力でなんとかかかる費用を用意したいと思ったからです。

この時、自営業を営む父親の経営がうまくいっていないこともわかっていたので、120万円という大金を借りることにも抵抗がありました。

結果、学生ローンというかたちで、必要な留学費用を用意することができました。

利用してみて、大学時代にはそのような大金をアルバイトで用意することができなかったので、留学したいという夢を叶えるための援助をしてもらい、本当に良かったと思っています。

留学することで、様々な経験を積むことができたので、あの時お金がないことを理由に諦めるということをしないで済んだのは学生ローンという仕組みがあり、幸いにもその仕組みを利用することができたからだと感謝しています。

その後、帰国して大学を卒業したので、返金をしておりますが、月に1万円程度の返金をしております。
120万円を返す頃には、私は30代に突入します。

一括で返すことも可能なのですが、なんとなく面倒で、毎月引き落としでお金を返していますが、利子を考えるとすごくもったいないことをしているような気がしています。

今後利用される生徒さんのことを考えて、そろそろ一括で返金しようと思っています。

1年生は出費が続く

常にお金には困っていますが特にこの春はお金に困っています。
息子が今春から小学一年生になりました。とにかくいろいろ出費がかさみます。

小学校で使う文房具一式から通学帽子、上履きなど1つひとつ上げていったらすごい量になります。
特にお金もかかり大変だったのはミシンを使い作らなければならない品々です。

通学バックから始まり上履き入れ、給食袋、ランチョンマットなど、大きさ形が決まっているので布を購入して作らないといけません。
布は高いです。普段買わないので相場がわかりませんでしたが出来てるものを買った方がよっぽど安く感じるほど布は高いです。

入学すると今度はピアニカ買え、絵の具セット買えと次々と購入用の封筒が渡されついていけません。
入学してまだ1ヶ月しかたっていないのにもう2回も写真購入の封筒を渡されました。

1つは入学式の時の写真、もう一つは校庭で人文字を作った時の航空写真です。
いつの間にそんなものを撮っていたんだとびっくりです。
入学式の写真はいいとして、航空写真ははっきりいっていらないです。
小さすぎて息子がどこにいるのかもわかりませんし、自分が小学生の時にも航空写真は撮りましたが記憶にないくらいどうでもよい行事だったと思います。

我が家は共働きなので息子は学童に行きますが、その学童でもお金がかかります。
学童で過ごす時用のジャージ一式やコップなどの生活用品をだいぶ買い揃えました。
学童自体にも払わなければいけません。

とにかく小学一年生はお金のかかる事ばかりです。入学祝いとして私と主人の両親からいくらかいただきましたがこのお金は息子用の貯金に当ててしまいました。
友人からもちょこちょこといただきましたがあっという間に何かに消えてしまいました。今はなるべく食費を削ってなんとかしています。
すでに仕事は忙しいですがさらに副業をしてなんとかしないといけないと思っています。大型連休が迫っていますがお金がかかるので今年は特に何も予定は立てていません。風俗嬢の私でも借りれるんだったらお金を借りたいものです。(※お金を借りる風俗嬢